よくある質問

【四輪・二輪共通】

 

Q1:クレジットカードは使えますか?

👉下記をご利用いただけます。

(銀行振込と教習料金が変わります)

 

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Q2:同伴者を同乗させることはできますか?

👉未成年者の同乗は危険防止のためお断りさせていただいております。同居のご夫婦・親子・カップルでの同乗は可能ですが〔+5,500円〕交代での運転は〔+15,750円〕となります。なお、運転未習熟者への同乗は、如何なる理由でも保証は致しかねますのでご了承ください(四輪)

 

 

Q3:なぜ、そんなに安いのですか?

👉他の業者とは違って儲けるために事業をしていないからです。価格を限界まで安くすることで、たくさんの初任運転者に利用していただき「少しでも交通事故を減らしたい」「もっとたくさん練習して欲しい」というのが代表の思いです。

 

 

Q4:プランに載ってない場所にも行くことはできますか?

👉ご相談可能です。しかし、初心者が運転しやすいコースを選定しておりますので、場所によっては事前練習が必要になります。

 

 

Q5:八王子駅集合ではなく直接コースに行きたいです。教習コースはどこにありますか?

👉お客様駐車場がないため、基本的にお断りしております。また、防犯上の理由で場所はお伝えしておりません。なお、危険防止のため受講者以外の見学もお断りしております。

 ※自家用車でお越しになる場合は(バイク講習受講者の方)コインパーキングをご案内いたします(送迎可)

  

 

Q6:教習車はどのような保険に入っていますか?

👉対人対物無制限です。事故が起きてもお客様にご負担いただくことはありません。

※但し、インスタラクターの指示に従わず起こした事故に関しては適用不可(操作不適を含む)

 

 

Q7:インストラクターの指名はできますか?

👉ご希望のインストラクターの出勤日であれば可能です(四輪のみ)

※男性のお客様の女性インストラクター指名はお断りさせていただくことがあります。

〔女性インストラクターの腕力では、男性のお客様の腕力に負けてしまいハンドルの補助ができないため〕

 

 

Q8:車(バイク)を買いたいのですが試乗に同行していただけますか?

👉試乗車に同乗することは可能ですが補助ブレーキをお付けすることはできません。

 

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Q9:車を買ったのですが車屋さんから自宅まで同乗していただけますか?

A9:納車のお付き合いもさせていただきます(場所により出張費が発生します)

👉バイクはトランポで輸送することもできます。

【バイク引取サービス付】プレミアムレッスン

 

Q10:他のペーパードライバースクールを受講しましたが、初回から路上コースを受講できますか?

👉基本的にはお受けしておりません。教習所内コースから受講してください(公安委員会指定自動車学校で講習を受け、路上教習が可能と判断された方については除く)なお「出張型のペーパードライバースクール」は、国家資格を有していない一般のドライバーが教えているので、これには該当しません。

 

 

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<バイク編>

Q1:ヘルメットはレンタルできますか?

👉B+com sb6xr(無線)付きのレンタルヘルメットがございます。また、プロテクターは、胸部・肘・膝用を用意しています。

 

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Q2:当日の持ち物を教えて下さい。

👉運転免許を取得した時と基本的に同じです。

・二輪乗務に適した服装(長袖・長ズボン)

・ブーツ、運動靴など

・手袋

・運転免許証

・夏場は熱中症対策品、タオル、着替えなど

 

 

Q3:マイヘルメットは持参可能ですか?

👉全く問題ありません。

但し、無線教習ができないため上達が遅れます。

 

 

Q4:HMSやSRTTに参加しましたが上達した実感がありません。そちらでも練習は可能でしょうか?

👉上記スクールとは目的が違いますが、低速系であれば練習可能です(1対1なので上達は早いです)

※多摩ドライビングスクールは「公道で事故を起こさず安全にバイクに乗れるようになる」ためのスクールです。速く走れるようになりたい方や派手な運転技術を磨きたい方は、広いスペースで練習できるHMSなどをオススメします(集団教習になります)

 

 

Q5:安全に走るにはどのような練習が必要ですか?

👉運転技術(速く走る技術)ではありません。

運転技術を磨くことは、一見、安全に貢献してるように聞こえますが本当にそうなのでしょうか。

 

 

では、技術を身につけた後はどうなるでしょうか?

 

 

そうです!公道で試したくなります。

(速いスピードでカーブを曲がりたくなります)

 

 

もちろん、最低限の運転スキルは必要ですが、それ以上の武器を持つと危険な場合もあるのです。事故を起こさないためには「運転技術」よりも「危険予測」と内面を磨くことです。正直、公道を速く走るためのスキルは全く必要ありません。道路には、たくさんの交通参加者がいます。それぞれの立場や相手の気持ちを理解し、思いやる行動をとることです。私が(筆者)心から安全に運転できるようになったと感じたのは、全ての車両(車種)を運転できるようになり、それぞれの運転者の気持ちがわかった後でした。それでも女性(筆者は男性)や高齢者の行動パターンは未だに把握しきれておりません。

多摩ドライビングスクールでは、受講者の性格に応じたアドバイスを様々な角度からさせていただいております。受講コースは随時ご相談ください。